小説書いた! 浦島二郎物語|LINE小説

野良グッピーを飼う

野良グッピー

可愛がっていたティラピアが、まさかの行方不明でお亡くなりになったので、水槽を有効活用しようと次は野良グッピーを飼育してみることにしました。

沖縄は亜熱帯なのでグッピーが野生化してるんですね。
(例によって侵入外来生物で県は困っている。)

どんなもんかと探したら見つけたので数匹、お迎えしてデスクで飼育してます。

GEXアクアリウムボトルでボトルアクアリウムする

GEX(ジェックス) グラスアクアリウム ティアー

ティラピアくんのために、こちらの水槽をわざわざ買ったのです。(当時の記事はこちら

しかし彼はもういない。
悲しい。
でも水槽、捨ててしまうのは勿体ない。

失恋したあとのOLみたいなセリフだな。

名前を見てみると「グラスアクアリウム」と書かれています。

あぁそうか。
これ、そもそもボトルアクアリウム用の水槽か。
水草など入れて水景を楽しめば良いのか。
本来のあり方こそ、それだよね。

ティラピア入れておくものではなかったか、と。

デスク

こちら現在の私のデスク。思いっきりグッピーを愛でるモードになっている

はい作りました。
あぁーいいね。良い。

グッピーたち

かわいい。

野良グッピーを捕まえてきて、周辺の環境に合わせて砂利(土)と石入れて、ティラピア水槽に使っていた「マツモ」を入れました。

タニシくんはティラピア時代の彼、そのまま。

テナガエビ

あと、ニューカマーとしてグッピーとってる時に、いっしょに網に入った2センチくらいの「テナガエビ」さんも1匹。

水槽内では最強の地位であることに早々に気づき、踏ん反り返っています。

癒し

ティラピアくんのことは、いまだちょっと悲しいけど、癒しが増えてなんとかやってけそうです。

詳しくは電子書籍でも書いてそっちに紹介しようと思う

野良グッピーの捕まえた場所とかは、ネットのオープンな場所に書くと、何かしら悪いことに使う人もいそうで不安なので、「ボトルアクアリウムの立ち上げ方」みたいな有料のpdfでも作って、BOOTHに置いとこうと思う。(まだ作ってないので完成したらそのうちこの記事に追記します。)

みなみのひげ稼ぎ時!
値段は!!

150円くらいかな。

稼ぐ気ねぇー。

はい、フィルタリングですね。
まぁこんな値段でもフィルタリングできちゃうんだから、ネットってフリーミアム文化よね。
グッピーなんて買った方が楽だし、悪用もされないとは思うんだけどね。

私にコーヒー奢ってくださるありがたいかたは、よろしければご購入されてみてください。

ちなみに有料pdfを買わずとも、ブログでもグッピーちゃんたちの日常は綴って参ります。

よろしくお願いいたします。

関連カテゴリー|ボトルアクアリウムで野良グッピーを飼う

シェアする
閉じる