小説書いた! 浦島二郎物語|LINE小説

みなみのひげの小説一覧

みなみのひげの小説

みなみのひげが書いた小説一覧です。

浦島二郎物語

浦島二郎物語

名前のせいで万年二番の呪いをもつ浦島二郎が失業中にウミガメを助けると、龍宮城へ招待される。辿り着いた龍宮城はお伽話と様子が違う。二郎が龍宮城の「謎」に出会うと予定調和だった物語は大きく風向きを変え始める。

  • 2019年リリース
  • 完結
  • 長編小説(21万3000字)
  • 現代ファンタジー+コメディ
  • LINEノベルに掲載

脈絡のない話【みなみのひげ 短編16話】

脈絡のない話

垂れ流された脈絡のない言葉たちが、不思議な余韻のある短い物語として再構成される。短編16話。

  • 2019年リリース(2014年草案)
  • 完結
  • 短編・ショートショート
  • 現代ファンタジー・SF
  • LINEノベル、カクヨムに掲載

作品一覧

  • ウォシュレットで空を飛ぶ
  • 冷蔵庫と親友になる
  • ボナセーラ
  • 文学部 文学科 なぞなぞ専攻
  • カワイイかたつむり
  • ポーラーベアードコーヒー
  • うかつに時計を褒めてはいけない
  • 新聞紙の写経
  • リモコンの88
  • 光るオカガニ
  • 徹底的に叩く行為
  • きちんとしたチキンおひたし
  • ダチョウを観に
  • クローズドクエスチョンの墓穴
  • 絹江おばさんと私の逃亡劇
  • 捨てる

面白くない物語 例集

面白くない物語 例集

  • 2019年リリース
  • 連載中
  • 短編・ショートショート
  • 現代ファンタジー・SF
  • LINEノベル、カクヨムに掲載

作品一覧(一部抜粋)

  • 広告的過ぎる
  • 比喩が遠回し過ぎてわからない
  • 誤字が多すぎる
  • 時系列や関係性に混乱がある
  • 文章の意図が拾えなくて怖い
  • 余白が無駄に多い
  • 画数の多い漢字ばかり使う
  • 絶望が浅い
  • 主語がない
  • あらすじ以上に擬音が目につく
  • 知らない言葉で書かれている
  • 特に教訓が得られない
  • 設定説明が長くてくどい
  • 登場人物が似通い過ぎている
  • サスペンスが足りない

スピード税

おじさんの政治の与太話系妄想。
日本で過速度課税制度、俗にいう「スピード税」が始まった。スピード税とは速すぎるものに対する課税である。例えば飲食店で食事を「早く出せ」と催促すると三割が税金として追加される。

  • 2019年リリース
  • 連載中
  • 短編
  • 現代ユーモア・SF・政治妄想
  • カクヨムに掲載