小説書いた! 浦島二郎物語|LINE小説

野良グッピー水槽、めちゃくちゃ濁る

新しい水草を投入してからもう1ヶ月半も経つのか。

関連野良グッピー水槽に新しい水草(アカウキグサ・キカシグサ)を投入

コロナウイルス騒ぎで子どもの保育園も自主休園となり、在宅ワーカーどころか在宅アマチュア男性保育士になりつつあります。

せっかく確定申告を早めに終えたのに、バタバタ気味の年度末。

おかげで放置気味だった野良グッピーちゃん水槽、最近はどうなっているでしょうか。

濁っている

グッピーが魚影でしか見えない

思いっきり濁ってます

田んぼの泥がきっかけか? 藻だらけに

溜め水水槽あるあるの緑色状態になってしまいました。

たぶん新しく入れた水草たちについていた田んぼの泥に、たくさん藻が付着していたんじゃないかと思います。
もしくは水草たちについていたか。

水草投入からしばらくは透明だったのですが、3月に入って(初夏のように)暖かくなってきてからあっという間に濁りました。

午後になると日が当たる場所に置いてあるから、一度増えだすと一瞬でした。

グッピーは元気

メスグッピーは元気そう…しかし

まぁ濁ったってグッピーたちからしたら、むしろ住みやすいくらいなものでしょう。

しかし…

訃報 オスグッピー(と稚魚たち)死す

コロナ騒ぎ&濁っちまった騒ぎのあいだにオスのグッピーが死んでしまいました。
報告し忘れていたが、「骨曲がり」とあだ名をつけていたメスも、かなり早い段階で死んでしまった。

ある時から「じっとしてる時間が長いなぁ」とは思っていたのですが、だんだん、泳ぎがフラフラになり、周囲のメスにつつかれだし、ある日、水槽の底で亡くなっておりました。

グッピーは寿命が長くないので、たぶん、寿命と思われます。しかし残念です。

ちなみに「稚魚」も生まれたのですが、稚魚用水槽にいれる前に産んだ張本人に捕食され、亡くなっております。

人間だったらトラウマもののサスペンスだぜ。
野生は厳しい。

4匹つかまえてきた野良グッピー、残りはメス2匹。またオスをつかまえて来なきゃかしら。

水槽を掃除したい

とりあえず水草は生きていますけど、チョイスは失敗だったかもしれませんね。

大人しく水草を買ってきた方が良かったかな。

水槽が濁ってしまうとただのグッピー 生存確認になってしまい、さすがに癒されないので、水槽掃除をサッサとやりたいところ。

しかしなかなか手がつけられないでおります。何かと忙しいのよね(←完全に言い訳)。

実際、このグログを書いている時間でやれば終わるくらいの話なんだけど…。

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